シャッター修理でお困りの方は、どのメーカーよりも安い日本シャッターメンテナンス窓口まで是非お問い合わせください。 どのメーカーよりも安い日本シャッターメンテナンス

ブログ

ガレージや窓にシャッターをつけたい場合にかかる費用は?

シャッター
更新日:2019/02/13

防犯対策の一環として、ガレージや窓にシャッターを取り付けたいと考えている人もいるでしょう。そのような場合に、やはり気になるのがどのくらいの価格なのかということですよね。いったいどのくらいの価格で取り付けることができるのでしょうか?

シャッターをガレージにつける場合の価格

シャッターをガレージに付けたい場合には、ガレージの大きさによって価格は異なるために一概には言えません。数十万円で取り付けることができるという場合もあれば100万円以上の費用がかかることもあります。

シャッターをガレージに取り付ける場合には、業者に施工をしてもらうのが一般的です。最近ではインターネットなどで検索すると簡単に見つけることができますが、シャッター単体の価格ではなく、工事費込みで販売しているのが一般的です。

ガレージの大きさはそれぞれ異なりますので、業者に依頼をすると、寸法などを測ってもらう現地調査を行なってから正式な見積りが出てきます。ガレージにシャッターを取り付けたいと考えている方は、まずは見積りを依頼するのがよいでしょう。予算にあわせてシャッターの素材を検討して選ぶというのもおすすめです。

シャッターを窓につける場合の価格

シャッターを防犯や防災のために設置したいと考えている人も多いでしょう。とくに、近年では自然災害なども増加傾向にありますので、窓が割れて怪我をするのを防ぐためにも効果的であり、窓にシャッターをつけたいという人がいるのも納得できます。

窓にシャッターを取り付ける場合には、既存の窓にあったシャッターを取り付ける必要があります。窓にシャッターを取り付ける場合にも業者に依頼するのが一般的です。費用はガレージよりも安く済むという場合がほとんどです。

窓にシャッターを取り付けるには、工事費込みで10万円を切る価格で施工できる場合もあります。これは窓の大きさなどや場所などによって異なりますので、取り付ける際には必ず、寸法を確認しなければなりません。専門の業者に依頼をして見積もりをお願いしてから施工してもらうことをおすすめします。窓につけられるシャッターには、いろいろな種類のものがありますので、それぞれのデザイン、特徴などを考慮した上で選ぶようにするのがよいでしょう。窓にシャッターをつけておけば、防犯や防災という面で大きな効果を発揮してくれるはずですのでおすすめです。

The following two tabs change content below.
鹿島 創一

鹿島 創一

シャッターの大手メーカーを経て現職へ。Web担当ではありますが現場仕事も大好き。趣味は猫カフェ巡り。
鹿島 創一

最新記事 by 鹿島 創一 (全て見る)


ランキング

カテゴリー

アーカイブ

プライバシーポリシー